【タモリ倶楽部】ジャン・ケン・ジョニーは英語が得意!?正体は〇〇?!




4月11日放送のテレビ朝日系【タモリ倶楽部】に

MAN WITH A MISSIONのジャン・ケン・ジョニーさん

登場します♪

番組はバンザイをテーマにしておりますが、そもそも

この狼のマスクの下が気になり調べてみました♪

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プロフィール・略歴

名前   : Jean-Ken Johnny(ジャンケン・ジョニー)

担当   : ギター、ボーカル、ラップ、作詞、作曲担

特技   : 三点倒立とギター

好きな音楽: パンク・ロック

マイブーム: チキンタツタ

バンド略歴: バンド自体の結成時期は公表されていない。

また、メンバーの年齢や国籍も非公開となっている。

楽曲制作において、ギターのJean-Ken JohnnyとベースのKamikaze Boyが

主に作詞を手掛けている。作曲は、Jean-Ken JohnnyとKamikaze Boyによって

コード進行やリズムパターンとイメージが骨組みとして決定され、

その後各パートごとの詳細なアレンジをメンバー全員で話し合いながら

作り上げていく手法を取っている。

Jean-Ken Johnnyがバースを歌い、Tokyo Tanakaがサビを歌う楽曲構成が大半を占める。

ライブでの登場SEにはバッド・レリジョンの「Man With A Mission」という自身の

バンド名と同名の楽曲を使用している。なお、該当曲が収録されているアルバム

「Recipe For Hate」のジャケットにはMWAMのメンバーと同じく頭が狼になっている

人物が2人描かれている。

引用 : Wikipedia

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英語が堪能!?凄い実力とは??

メンバーの中ではジャンケン・ジョニーのみが唯一日本語を

操れる設定ですが、他のメンバーも楽曲内では歌っているので、

若干設定崩壊はしてますが、気にしない(笑)

そして、メンバーの翻訳を担当するという設定ですが、それよりも

彼は翻訳家不要で英会話を出来るのです!!

その実力はというと…英語力を評価するYouTuberさんの評価は、、、

日本人と思えない!!という評価でした!

結構辛口コメントの方が、こんなに褒めているのは凄い!

噂は本当で、本物の実力者でした!!

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正体は誰だ!?伝説のアマチュアバンドが正体??

MAN WITH A MISSIONは前述の様に正体を

明かしておりませんが、実は前身のバンドでは

ないかと噂をされているバンドがあります!!

それが、2001年に茨城で結成されたGrantz

(グランツ)というアマチュアバンドです☆

共通点としては、バンド構成が一緒です☆

そしてライブパフォーマンス(動き)も

似ているということです☆

どうですか??似ていますか??

そして極めつけは、Grantzで発表した曲を

MAN WITH A MISSIONでもリメイクしているという

ことです!!!挙げてみるとこれだけあります☆

①7月の雨 (Grantz)→RAIN OF JULY (マンウィズ)

Nothing’s gonna change my way (Grantz)

→NOTHING’S GONNA CHANGE MY WAY (マンウィズ)

Rock In The House (Grantz)→ROCK IN THE HOUSE (マンウィズ)

Never FN’ mind the rules (Grantz)

→NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES (マンウィズ)

DON’T LEAVE BEHIND (Grantz)→Memories (マンウィズ)

少し変えたりしている部分はありますが、一緒ですね☆

比較動画は④の曲がありました♪

いかがでしたか?

そしてGrantz時代には各々顔出ししており、

ジャン・ケン・ジョニーさんはこちら♪

おいおい…普通にイケメンじゃん(笑)

顔隠さなくてもいいのに…いや、インパクトは

マスクがあった方がありますね♪

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まとめ

謎の狼マスクのジャン・ケン・ジョニーさんについて

調べたところ、英語は噂通り、ネイティブレベルでした!

そして、前身がGrantzというバンドと思われ、そこでの

素顔は普通にイケメンでした(笑)

しかし、このマスクがトレードマークとなり、マスクあっての

今なのかなと思います♪

10周年を迎えたマンウィズから、これからも目が

話せませんね☆

最後までご覧頂き、ありがとうございました!

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